2020-11

成長ステージ

「種を蒔いて待つ」とは?

「種を蒔いて待つ」とはどういうことでしょうか。自社の技術を必要とする側に見つけてもらう「見つかり力」を高めることを指しています。自分達の強みの技術を見つけてもらうための「見つかり力」を高める工夫を日々実践することが、「種を蒔いて待つ」ということです。
成長ステージ

拡大期に始まる社員に起こる良い変化とは?

拡大期は開発設計請負業としての事業規模が成長していく時期なのですが、自社内で起こる変化は数字で測れるものだけではありません。むしろ、将来の成長を加速するために必要となることが起こることに、この時期の大きな意味合いがあります。それは「人材が育つ」ことです。開発請負業には、このような人材育成面でのメリットも大きいのです。